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テニス備忘録 Come Back Ernests Gulbis next year to Japan! I write about Gulbis's Japan Open Report in English. テニス観戦大好き、テニスやるのも大好き。子供も一緒にテニス。アーネスト・グルビス、ジョコビッチ、ヤンコビッチのファンです。

I write about Gulbis's Japan Open Report. click here
女 子供二人(14歳、10歳)
右利き、両手バック
使用ラケット
  WILSON nSix-One95
-> Head SPEED MP (16x19) リンク歓迎です(^_^)
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腱炎のアロマテラピー

昨日、まず、息子の咳で目が覚めた。加湿器をたき、ヴィックスヴェポラップを息子に塗って、寝た。
その後、手首のなんともいえない疼きで目が覚めた。
私は寝ぼけて、ヴィックスヴェポラップを痛いところに塗り、すりすりしたら痛みないなぁ~なんて思いながらすぐ寝た。

今の関心ごとは「腱炎を治す」なんだけど、検索していたらなんと、
アロマテラピーのページ

テニスエルボー、 腱炎 :
シトロネラ、レモンユーカリ、マジョラム、ウィンターグリーン、シトロネラジャワ

と言うのを発見!!!
ヴィックスってユーカリだ!レモンユーカリじゃないけど。。。

今日も塗って寝よう。
その他 | 投稿者 nanashi 19:06 | コメント(4) | トラックバック(0)

今日のスクール

昨晩、寝ていて手首の痛み(小指側の骨の突起)で起きた。といっても、なんとも、神経痛のような痛み。。?さすると治った。

悪くなってるのかなぁ。

今日スクールに行って、思い切りやって悪くなったら残り3レッスン捨てて3週間しっかり休む!そう決めて行った。

テニスでは痛くないのだ。

しかし、ストロークひどい。「意識を手首から体幹部に」これが難しい。いままで「手首」を意識することで強制的にヘッドを下げていたところがあった。完璧セルフ2モードに入れれた時は無意識だったわけだが。セルフ2に入るのはより難しいし。

でも、水曜日の「心配しながらやるテニス」に比べてリラックスしてたんで、現時点のダメージはないように感じる。

今日習ったこと

ローボレーの特殊な打ち方。
オープンスタンスでローボレーの下側にフォアなら右から左、バックなら左から右にアウトサイドイン。フォロースルーはなしでいい。正面うちっぽくちょっと不恰好。緊急時か。昔ちらっと教えてくれたプロの技だな。

ドロップボレー
面は上。ボールにスピードがあれば殺す。特にコツ指導なし。Rコーチの指導「ラケット前にセットして横に引く動作でスピードを殺す」っての、一回出来た気がした。

その後サービスダッシュでファーストボレーをドロップボレー、から自由形式
これって、しきいが高いッス。前に走る勢いもあるのでドロップ無理ッス。

===============

接骨院行っても超音波だもんなぁ~。超音波って効くの?(疑いの気持ちがすでに自己治癒能力的に終わってる冷や汗
今日の神様 | 投稿者 nanashi 14:39 | コメント(2) | トラックバック(0)

効率的なフォームの追求

素晴らしい文章見つけました。ソースはhttp://www.nmt.ne.jp/~naoya/tennis/tennis_elbow/tennis_elbow04.html1
手首の腱炎をやられた方のページ

その方の手首を傷める前の打ち方は:
「当時のワタシの打ち方の特徴は、手首を積極的に使う打ち方でした。
インパクト後手首を返してボールにパワーを与えていました。脱力を意識し、運動連鎖の理論でムチのように腕をしねらせて打つことを意識していて、その最後に手首の返しをつけていました。」
まさに私とおんなじです!!!!

以下全部その方の文章。
意識を手首から肩に」とRコーチに言われた言葉とダブります。

==========================
   誤った体の使い方、これが一番根本的な原因です。ですので、これを改めることが第一歩なんだと思います。
  でも、体に染みついた癖ってなかなか直らないんですね。これがやっかいです。

   まず、手首の使い方です。かつては手首は固めて打つとされてました。
  コンチネンタル・グリップなどの薄いグリップの際にはこれはとても有効です。
  しかし、最近はグリップが変わってきていてセミ・ウェスタンくらいが標準になってきています。
  手首のスナップを積極的に使う打ち方もできますし、これでパワーを上乗せすることができます。
  しかし、それでも手首は使わない方がいいのです。それは、末端部の筋肉は元来パワーを発揮するためのモノではないからです
  では、末端部の筋肉は何に使うのでしょうか?それは繊細な作業をするためのモノなんです。
  ですから、パワーの上乗せといったことには適さないのです。適さない使い方をしますと故障につながります。
  南米出身で初めてナンバーワンになったマルセロ・リオス選手は、手首を使う選手の代表格でした。
  天才的なタッチをもっていましたが、キャリアの終わり頃には、やはり手首に故障が出てきました。
  ワタシはリラックスし、手首をゆるめた打ち方をしていましたが、リラックスしすぎ、手首のゆるめ過ぎもいけないんだと知りました。(ム、難しい。。byゆとびっち)
  
   ついで打点。打点が後ろになりますとよくありません。最適な打点は一番力が発揮されるポイントなんです。
  これより後ろですと、力が十分入りませんので、ボールの勢いに押され腕に必要以上の負荷がかかります。
  別のコトバでいいますと、ボールをとらえる最適のポイントはどこであるかを認識するということです。
  ボブ・ブレッドの話では寺地選手はボールのとらえ方がいいという話です。ナルバンディアン選手もそれにすぐれており、
  強く打たなくても、いいボールが行くという話です。軽く打っているのに打ち負けず、いいボールが行くように、
  絶えずインパクトのポイントに集中しておくことが、エルボーにも効果があるということで、最近意識しています。
  初心者や自分よりレベルの低いものとラリーする際には絶好の練習環境ですから、集中して行っています。

   最後に全体的な体の使い方です。末端部を意識して打つのではなく、体幹部を使って打つと言うことです。
  これは、最初の手首の問題と同じです。手首を積極的に使う=末端部を意識している、といえます。
  それから、体幹部を意識してみたり、肩関節を固めてみたり、いろんな方法を模索しています。
  パワー生み出す根源は体幹部です。ここをうまく使ってボールの威力を増します。体幹部に意識を持っていってどのように操るかを
  感じとっていくのが大事なんだと思います。もちろん、ボールをとらえる最適なポイントの把握も必要です。
   こうなってくると、エルボーの予防というより、効率的なフォームの追求というイメージですが、多分これは同じモノなんでしょう
自分の課題 | 投稿者 nanashi 08:55 | コメント(2) | トラックバック(0)
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