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ゆとびっちのテニス備忘録 Come Back Ernests Gulbis next year to Japan! I write about Gulbis's Japan Open Report in English. テニス観戦大好き、テニスやるのも大好き。子供も一緒にテニス。アーネスト・グルビス、ジョコビッチ、ヤンコビッチのファンです。

I write about Gulbis's Japan Open Report. click here
女 子供二人(12歳、8歳)
右利き、両手バック
使用ラケット
  WILSON nSix-One95
リンク歓迎です(^_^)
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10才が弾くジョニー・ビー・グッド チャック・ベリー

世の中にもっともっとすごい天才キッズはいっぱいいるけれども
うちの娘も、それなりに頑張ってるし、親ばかとしてはちょっとすごいと思っちゃってる

親ばかですが、見てください



カウンターがあがるのと、「立てた親指」ボタンの数が増えるのを楽しみにしているのです。
もしよろしかったら押してやってください

途中画面が変わるのは、どうしても一回間違えてしまって
いままで最後まで取りきれなかったのを
この日は失敗した後練習しているところをこっそり隠し撮りしたのです。途中で気づかれたけど

そして合成でアップしてしまいました。

(ビデオとるよというと肩に力が入るのか、どうも練習時ののびのびさがないなー。と思っていたこともあり。アダムを弾いた時と比べて自意識が出てきて顔もわざと不機嫌の顔するし)
その他 | 投稿者 yutovic 08:56 | コメント(0) | トラックバック(0)

クリス・アレン サードシングル Alright With Me

アメリカンアイドルシーズン8優勝のクリス・アレン。
彼のファンクラブがクリスさん入りCDを賞品としたコンテストを行っており、それの応募作品です。

見てくださるだけでもものすごく嬉しいのですが、もしよかったら、YOUTUBEのページで「評価する」押してください。よろしくお願いします。(^_^)



<結果>
3位までが選ばれる決勝戦まではいったのですが、優勝は出来ず。
でも、クリスのサインはもらえました!
どうもありがとうございました!!
投稿者 yutovic 18:22 | コメント(0) | トラックバック(0)

アダム・ランバートを赤いギターで弾くうちの娘

思ったより評判になり、評価があがるのをうちの娘が喜んでいるので、
ここでも、あつかましく、宣伝!!!!
Adam Lambert セカンドシングル
Whataya Want From Me を
Red Guitar で弾いています!

その他 | 投稿者 yutovic 17:15 | コメント(0) | トラックバック(0)

Gulbis qualifying 1st-round

MOVED TO http://ernestsgulbis.blog96.fc2.com/blog-entry-7.html Continuation also there

attention: Because I'm not English native speaker, I will make many mistakes in my sentence. I'm very happy if you ask me when you can't understand.

Gulbis qualifying 1st-round in Japan Open 2009

There was no his name in the qualify draw in rakuten Japan open.

But I had a dream in last December that Ernests Gulbis would played in Japan Open.
So I strongly felt that he would come.

And Miracle happened and he came!

When I reached to Ariake, the 1st match was still going.(Ernests was 2nd match)
Before I sat, I asked and confirmed a worker that Gulbis would play at the 2nd-match and there was no court-change then.

The first game was very interesting. It became a 3rd-set match.

The game was over.And I was very excited that finally I could see him! really him!!

But the singles pole removed and I realized the court change was happened already.

Oh no...I came here to watch Gulbis game with rejecting any obstructs.

I rushed into 4th court.

Already 7th game was over.

Qualify 1st round. VS MITSUHASHI.

MITSUHASHI is very small guy.
But he has enormous fighting spirit.

I knew later, Ernests had reached there only before 2 hours ago.
Maybe he couldn't plactice.

And I heard that the Ariake-court was unique.(Though it's hard)
So Ernests seemed to not fit the court at all.
Ernests was not aggressive though MITSUHASHI was very aggressive.

He swang his racket and it was too late, so ball was out or was caught by net.
His serve was better than other shot, but it was not good also.

When MITSUHASHI serve, the judge asked the ballboy to fix the score board, but MITSUHASHI didn't know and he hit his serve.
The point became the replay.

When another game also MITSUHASHI serve, the line judge called fault and it was very late call.
The main-judge didn't realize that, but Ernests insisted, and the point became second serve.

MITSUHASHI was very angry about that.
And Ernests was irritated too.

The Ariake-court after the rain was very slippery.

Ernests slipped and fell when he tried to catch the distant ball to his left,

Fortunately he didn't suffer any injury.


Ernets won 6-2, 6-3.


But he wasn't satisfied with his play at all.
English | 投稿者 yutovic 06:01 | コメント(4) | トラックバック(0)

わかった気がしたけど見についてない

2012年1月27日
今日のテニスでおとといわかった「相手を一歩動かす」テニスをしようと思っているのに やっぱり出来ない。

自分が前に行くとペアにロブを上げられて、私が前側の平行陣になってしまう。出来なかったんじゃなくて、機会がなかったのかも。

で、ペアが作ってくれた球をポーチで決める場所が毎回前衛の足元で逆襲される。
これもなんとかしなきゃいけない。アレイに短く打ちたいと思ってるのに技術がないのだよ。

いままでテニスは一日一つにしていたんだけど
すごくやりたい気持ちが強くなったのでダブルヘッダもOKにした。
午後は球出し練習を二人でやろうと思ったら、ドタキャン!!
急遽呼んだ男性とシングルス練習になっちゃった。

アレイに短く打つボレーの技術、早くみにつけたいな。

午前のダブルスだけど、前に出ないで後ろで作っていればペアさんが決めてくれる。非常に頼りになる。
テニス日記2012 | 投稿者 yutovic 11:03 | コメント(0) | トラックバック(0)

遅い球は呼び込む 相手を一歩動かす

2012年1月25日
ずーっとスクールに入っていなかったが、12月に自分のダブルスの出来に落ち込んで突発的にスクールに入った。

まだ数回なんだけどすごく勉強になってる
○ロブについて「すぐハイボレーの構えをしない。スマッシュで」
このアドバイス効いた。ボレーグリップが正統的に薄い私、ロブが深くてもスマッシュ打てるのだ。それなのに、安全にハイボレーでやってた。
○スマッシュうってすぐにつめない。前に短いのやチャンスボールはパートナーに任せて次のロブを警戒する。
(ペアが下がり気味の縦守りの世界にいたからスマッシュ打ってふわーって返ってきたボールを自分で決めないとポイントとれなかったんだよね。ペアを選んで(話し合って)そういうテニス(ペアが詰めて決める)をやりたいと思った)

コーチが私がこれからやりたいテニスを教えてくれる(いままで縦守り女ダブを教わっていたようだ)のでとてもいい。
参加しているメンバーもそのスクールで一番うまいというところに入ってすごくいい。でも、ちょっと閉鎖的。1年前に入ったという人がまだ馴染めないと言っていた。結構あからさまに無視されるので私も萎縮してきた。
萎縮して、ただでさえ苦手な女性の球(そのクラスの女性は速い方なんだけど、男性とテニスを始めた私にはスピン量が少なくてタイミングが難しい)

コーチ相手じゃないドリルだとうまくいかなくて落ち込むばかり

それが、転機が。
クビトバVSエラニ戦で坂本さんが解説した。エラニの球が遅くてクビトバの打点が前になりショットが乱れているそうだ。
なんと、プロでもそうなのか! 坂本さん「もっと球を呼び込んで打てればいいのですが」
そうだ。私男子だといつもうまく打てるのに女子だと打てないと思ってた。そういえば打点が前過ぎなんだ。ストロークもボレーも
そうか。落ち着いて呼び込めばいいんだ。
普通そんなの自分で気づけるのかもしれないし、私自身も前に気づいたことあったかもしれない。
でも、プロでもそうなんだ!って驚いてその次の日にスクールだったからすごく良く効いた。
しっかり打てた!! これなら閉鎖的なメンバーさんにもいつか認めてもらえるかも。

あと、相手が平行陣のとき、ボレーストローク練習、あるいはボレーボレー練習のように相手の打ちやすいところに返してはやられていた。
「相手を1歩動かす」このサブコーチのアドバイスよかった。
「相手のいないところに打つ」そう言われると、そんな余裕ない時に相手の手の届かないところを狙って勝手にアウトしたりしていた。
唯一できていたのは、センターに打つ。二人の間に打つ。それだけは出来ていた。
「一歩動かす」こういう具体的な言葉が私には必要だった。
そう言われてそういうところに打つと、本当だ。有利に進む。

付き玉、センター、その他はエースを狙ったミス しかなかった私のダブルスの戦い方(ロブもあったかな)が相手を一歩動かす が増えて変わりそうな気がする。

今日はテニスがなかった。明日わかる
テニス日記2012 | 投稿者 yutovic 11:02 | コメント(0) | トラックバック(0)

2012年1月課題

2012年1月20日

2ヶ月ブログを書かなかった。
その間にいっぱい気づいたと思ったのに
全部忘れてる

メモを取らなきゃダメだ。ここに残そう

気づきはもう思い出せないので(悲)

今直したいこと

(1)ペア(あるいは対戦相手)が好きな人だといいところ見せたいと思って舞い上がる。ペアや対戦相手によってプレーを変えるべきだが、舞い上がってはダメ。ボールに集中して考えて狙ったところにきちんと打つこと。

(2)頭が動く(浮く) 打つときには沈み込むことを意識すること

(3)短くなった球をロブで上げてしまう(ダブルス相手が並行陣の時 シングルスなら打つくせに)ネットに二人いると思うとびびる。このパターンでロブ禁止。強気で打つこと!

(4)スマッシュで気を抜かないこと 最後のミスはもったいない。最後まで集中。

(5)相手前衛足元に打つワンパターンポーチを直す 走っていく方向でなく、ボールが来た方向に短く

(6)入れサーブ禁止 ダブルフォルトしても入れサーブは打たない (これ一番守るの厳しい。。。。)

(7)動きながらのボレー(早めのストップとペア)
-----------------------------------------

やりたい練習

(1)シングルス:パス練習 ストローク側は隠す練習 ボレー側は読む練習
テニス日記2012 | 投稿者 yutovic 11:01 | コメント(0) | トラックバック(0)

ゆるゆる女子ダブルス

ここんとこ、シングルスまみれだった。

上達する自分を感じていたんだけど

今日1ヶ月ぶりに顔をあわせるゆるゆる女子ダブルスグループとやって 全勝できない。

このグループでは、以前ゆるゆるテニスをやっていた私(平行でゆるボレー)は勝っていたし
最近の生まれ変わった打つテニス(雁行で基本クロス)をやっている私でも勝っていた。

今日は半分しか勝てない。

また焦って準備の遅れる自分を感じていた。
そして、怖くて焦ってパンと打って短いのにたたたーと前に行ってファーストボレーでロングアウトしていた。
変にコース変えるし、無駄に短い早いボールを打つのでペアがやりにくそう。

自分が休んでいるときにみなのポジションをじっくりみた。
皆前に出るけど、立ち位置はサービスライン上あるいはそこより1歩後ろ。

ははぁ。。前のゆるゆるテニスをやっていた頃の私の前衛立ち位置(サービスラインの1歩前)でも、この団体では攻撃的とか、立ち位置が前とか言われたわけだ。(Kさんはそこより2歩前)

この立ち位置の人と組む場合はそのテニスをしないといけないわけだ。
ってどういうテニス?

たぶん、パンと低い弾道で打ってはいけない(強く打っても無駄。相手の体制崩してもペアはポーチに出てくれない。逆に体制崩れなければストレート足元狙われてペアがスピードに対応できない)

たぶん、深いボールを打って前にでるのが正解。
ただ、それをやったときに感じたのが、私が前に出ると前衛だったはずのペアが私のラインより下がる。サービスラインより前に出ると、きっとこのグループでは前に出すぎなのだ。だから、ペアがサービスラインより下がってしまう。

このグループでは、アプローチした時はサービスラインで止まる、が正解なのだな。きっと。

ここにはだいぶ前から「誘うの申し訳ない」と言われている。
この地域ではレベルが高いと有名らしいオープン大会で準優勝したとき呼んでいいのかと再度確認された。
今回他の大会の優勝が加えられたが、今日の出来はひどかったからまた誘ってもらえるかもしれない(^_^;)。
また誘われたら今日の考察を試してみよう。
テニス日記 | 投稿者 yutovic 11:00 | コメント(0) | トラックバック(0)

高い玉をスライスで深く打ち返す

シングルスレッスン。
バック側に跳ねるボールを打ち返すのが苦手な方がメンバーにいたためお題が
「高く跳ねた玉をスライスで打ち返す」

やりながら、

私はバックのスピンで普通に返せるからこんなことやらなくてもいいんだけどさーー

なんて思いながらやってた。

でも、今思うとメリットあるかもしれない。
スピンで打つと、打ち損なって短くなった場合、相手のうちごろに跳ね上がるので一撃でやられる可能性がある。
スライスだと若干短くなってもバウンドが低い(し、自分も戻る時間がある)ので、その後の玉を拾える可能性がある。

今日はMさんと二人で練習。

4ゲーム先取試合形式は4-0で勝ち

その後、方やスライス限定。ただし、短い玉や、相手がネットに出たときはスピンで打っていいというルール付き練習をやる
今日は風が片方側に強くて、風上風下がしっかりと決まった日だった。
風上側からのスライスはもう強烈
そして、レッスンで練習したから高く跳ねる玉をスライスで打つのもミスなく出来た

風下側からスライス打つのは、結構大変ではあったけど、
スピンで短くなるより、いいのかなー。まあ、手出し球出しのボールをコントロールよく強打できるリアル上級者には通用しない玉と思われるが。

風上側でスライス受けるのはとにかく疲れた。
なんだろう。しっかりアンダースピンのかかったスライスを深く打ち返すことが出来ない。
(相手が打点にはいれなくてアンダースピンのかかってないスライスならいいのだけど)
その時はなんでだろうなんでだろうと一生懸命スピンかけていたけど
そうだ。。アンダースピンかかってるんだから、スピンかけるとスピン過多になる。フラット気味で打てばいいのか。。。
今度検証してみよう。

風下側でスライス受けるのは繰り返しになるがかなり大変だった。
でも、やっとこさ返しているので反省点は浮かばなかっただけ。そういえば、「やっとこさ」なので、フラットで面を作るのがやっとで玉も深く返っていたような。


Mさんが高い玉をどうやってスライスで打つのかと聞いてきたので、レッスンで教わったとおりに球出ししてあげる

私は早いボールをボレーで短く落とす球出しをしてもらう。

いい練習が出来た。
テニス日記 | 投稿者 yutovic 10:00 | コメント(0) | トラックバック(0)

シングルス二つ撃沈

「Kさんどうだった?」
「え?Kさんって?」最近混ぜてもらったシングルスレッスンのAさんに聞かれて誰のことかわからなかった。
私のO大会の1回戦の相手だと言う。

ああ、やっぱり有名な人なんだ!私は、まったく知識がなかったもので、彼女はトスに勝ってレシーブ選んだし、もしかしたらストロークで勝てるかも、と完璧格上との判断が遅れ1-4までまともに打ち合ってしまった。

都民体育大会で団体戦を優勝に導いた人だった。。

終わったあと、「毎年出ていらっしゃるんですか?」なんて間抜けなことを聞いてしまった。

1-4でまともな打ち合いをさけてスライス主体に決めたものの、スライスを打ち始めると、せっかくチャンスになったとき、あるいは短くなって相手にネットを取られたとき、スピンに切り替えられなかった。

Kさんは、サーブ完璧で、彼女のサーブはジュースにも出来なかった。えっとスコア忘れた。2取った記憶があるけど、気のせいかもしれない。でも、たぶん2-6 2回キープできたの。

大会本部の前のコート
そこはセンターコートと呼ばれ、本部の人たちが面白そうな試合を入れるそうだ。
私はかなり応援されていたような気がする
クロスをバックハンドでストレートに切り替えてサイドアウトしたときも、「惜しい!」っていう応援が聞こえたし、作って決めることが出来たときは拍手も起こった。結構嬉しかった。

============

その前日のY大会

一回戦BYEで
2回戦は、8-0勝ち こんなに楽に勝てた試合は初めてだった。誰でも出られる大会だけど、こんなミスする人が出てくるとは思わなかった。

3回戦 今名前検索したら、JOPにも出ていらっしゃる人だった。どうりで穴がなかったっす。
ただ、まったく攻めないで守り通す方。
普段はスピンでずーっとつないでいて、こちらがちょっと攻めるとスライスでずーっとつないでくる。
「スピンで深くバックハンドに跳ねる玉」が武器だったかも知れないけれども私はそれは全然大丈夫なので
お互いにせめないでつなぎ続けると永遠にラリーが続く相手。
まったくミスせず返ってくるレベルの人は友達にいないので、作って作って最後の決めショット
っていうのが何度も何度も出来た。すごく楽しかった。
私がそこで、決めるかミスするか。2ポイント続けて決められない。
おかげで1時間かかって、2-8で負け。

試合が終わって、友達に「おめでとう!」って言われた
攻めていていいポイントばっかり見てくれていて、勝っていると思ったんだって。

最後の決めショットが確実に決められる人
そういう人になりたい。

============

どちらの大会も、サーブがひどくて。
その2日前にサーブは絶好調だった。
腹筋使ったらものすごいサーブが打ててエースが取れるじゃん
って喜んでいたのに
入らなくなったら、前の威力のないサーブも入らなくなった。
シングルスは特にサーブだね。
サーブ頑張ります
テニス日記 | 投稿者 yutovic 09:00 | コメント(0) | トラックバック(0)
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