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テニス備忘録 Come Back Ernests Gulbis next year to Japan! I write about Gulbis's Japan Open Report in English. テニス観戦大好き、テニスやるのも大好き。子供も一緒にテニス。アーネスト・グルビス、ジョコビッチ、ヤンコビッチのファンです。

I write about Gulbis's Japan Open Report. click here
女 子供二人(14歳、10歳)
右利き、両手バック
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  WILSON nSix-One95
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いい言葉

「自分の課題」カテゴリで、「非公開」で残そうと思ったのだけれども、過去に、同じように他人の言葉を保管して、そのまま保管していることを忘れた記事を、この記事をきっかけに発見したので、今回は「公開」でいかせてもらう。

ためにならないブログの緊張という記事

Malt様、すばらしい言葉、ありがとうございました。

感銘したことと、抜粋したいこと伝えようとコメント残そうと思ったが、コメントできないブログだった。

以下この言葉を忘れないように、「自分の課題」カテゴリに丸々抜粋(許可を得てません、すみません、Malt様)
勝手に、一部強調した。

===================
<略>

で、試合といえば緊張するものだが、
ワタクシ、ここ最近はコントロール出来ないほどに
緊張したことがない。

昔は何をするにも、極度に緊張した。

初めての試合なんぞは、空中浮揚しているのかと思うほどに
地に足が着いていなかった気がする、
あまりの緊張で、サービスがまったく入らなかったのも
鮮明に覚えている。

その後も試合のたびに極度の緊張感に襲われた。

たぶん、勝たなきゃ先輩に何を言われるか分からないとか、
成績上げないと団体戦のメンバーから外されるとか、
コイツには負けたら恥ずかしいとか、
とても内向きの理由で頭がいっぱいだったからなんだろう。


いつの頃からか、

自分のテニスを等倍で

見られるようになった。


醒めたり、諦めたりじゃなくて、「これは出来る」「これは出来ない」
とか、ある程度客観視できるようになった。
出来ることはやれば良いし、出来ないものは練習して
出来るようにすれば良いと考えるようになった。


そして、緊張している自分も受け入れて、
適度な緊張があったほうが
良いプレーが出来ると思うようにした。
あとは気合があればみたいな感じ。



ようは、自信が無かったり、自分を良く見せようとすると
緊張してかえってダメってことなのだろう。


<略>
自分の課題 | 投稿者 nanashi 18:54 | コメント(6) | トラックバック(0)
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